マイナビ TalentBaseをご利用のお客様より、直近このようなお声をいただいております。
スキルの見える化は、評価・育成・配置のすべてを変えます。
「誰が・何を・どのレベルでできるのか」をデータとして整理することで、
属人的だった育成や配置の判断を、根拠あるものへと転換できます。
■ スキルマップの構築
職種・グレード別に必要なスキルを定義。
人材ポートフォリオの観点で現状と理想の人数ギャップを可視化します。
■ 育成計画との連動
スキルギャップを検知し、個別の育成プランを設計・管理します。
研修機能との連動を行うことで社員のスキル状況に合わせた研修のレコメンド(アダプティブラーニングの実現)も可能です。
■ スキルベース(職務基準)人事への活用
目標となるTobeのスキルを定義することでポストへのマッチ度を算定します。
マッチ度はバッジ付与、アサイン管理、人材選抜・適正配置などに活用できます。
スキル機能の設定や運用方法についてや、スキルマップの作り方についてはFAQサイトよりご確認ください。
★スキル_設定・運用ガイド
https://www.pa-solution.net/as/scope3/mtb/web/Detail.aspx?id=199&dispNodeId=3
スキルマップの作り方について知りたい
https://www.pa-solution.net/as/scope3/mtb/web/Detail.aspx?id=1156&dispNodeId=3