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パーソナリティ診断(SHL)において能力特性と人材タイプ(4象限)の分析ができるようになりました!

パーソナリティ診断(SHL)において
能力特性と人材タイプ(4象限)のデータ比較ができるようになりました。

◆能力特性とは
職務遂行上、必要とされる9つの能力特性を予測しています。

◆人材タイプとは
パーソナリティの特徴をもとに算出される“得意な仕事領域” と “得意な仕事の進め方” の2つの軸から、
あてはまる人材タイプを予測し、■で示しています。


分析の大まかな流れは次の通りです。

1.分析の準備をする
分析を実施する際は、予め分析マスタの設定が必要です。
分析マスタにて、どのパーソナリティ診断を分析対象とするかを設定します。
※分析マスタは、6時間毎に更新されるため設定から反映までお時間を要します

管理者メニュー > パーソナリティ診断(SHL)設定> 分析マスタ設定

2.分析結果を閲覧する
分析結果は、モニタリング機能の『パーソナリティ診断分析』より閲覧できます。
閲覧したい組織、1で設定した分析マスタを選択し、各分析結果を確認します。


管理者メニュー > モニタリング> パーソナリティ診断分析

【能力特性-平均値】
各組織に所属するメンバの能力特性スコアの平均値を算出し、能力特性の傾向を表示します。

【人材タイプ(4象限)-合計】
各組織に所属するメンバの人材タイプの合計人数を算出し、人数構成を表示します。

 本機能の操作ガイドについては、ご準備ができ次第、FAQにて公開いたします。
 詳細が気になるお客様は、恐れ入りますがサポートデスクまでお問合せください。

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